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枡野浩一の近況。
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お知らせ 枡野浩一の最新情報はツイッターでご確認ください。


 

「日経ウーマンオンライン」……「日々経る短歌」
2009年9月8日から平日のみ毎日、
一首ずつ短歌を紹介。
2010年4月30日で終了となりました。
http://wol.nikkeibp.co.jp/
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/blog/

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「本とも」(徳間書店)……「歌よりも長く」
徳間書店のPR誌「本とも」創刊号より
「歌よりも長く」と題して
ショートショートを連載してきましたが、
第七回で「連作」のストーリーに一区切り。

イラストは會本久美子さん。
http://www.tokuma.jp/magazine/672c30683082/672c306830824670853f7

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「ここち」(毎日新聞社)……「短歌でダイエット」
毎日新聞タブロイド判(24ページ/オールカラー)
「ここち」で
「短歌でダイエット」と題して
短歌とエッセイの連載をしていましたが、
意外とあっさりダイエットに成功してしまったため、
第八回で完結とさせていただきました。

イラストは後藤グミさん。

※以下のサイトからPDFで読むことも出来ます。
http://mainichi.jp/life/cococi/index.html

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「言語道断」(メディアックス)……『離婚男』
離婚経験のある男性に取材したルポルタージュを
書いていく予定だったのですが、
掲載誌休刊のため連載も中断することに……。
続きを載せてくれる雑誌その他ありましたら、
ii@masuno.deまでご一報ください。
どうぞよろしくお願いします。
http://gongododan.jugem.jp/

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「カタロガー」(インフォバーン)……『ケイタイ的日常』
枡野浩一が、
みなさんの投稿作品の中から1首選び、
イメージをふくらませて
掌編ストーリーを書いていました。
写真は市橋織絵さん撮影!

残念ながら雑誌が休刊しましたが、
書き下ろしを足して単行本化できないか
検討中です。
出版社募集中。
https://cataloger.jp/pc/
https://cataloger.jp/pc/page/pageShw.php?ima=1159827493&code=0607

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その他
フリーペーパー「カエルブンゲイ」で、
『お名前売り枡』というコラムを連載。
事実上、休刊してしまっているのが残念。
http://www.ne.jp/asahi/kaeru/bungei


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「週刊新潮」(新潮社)7/15号、
枡野書店のことが取り上げられています。
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/

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「SPT」(工作舎)06号、
子どもと演劇をめぐるアンケートに
回答しています。
http://www.kousakusha.co.jp/DTL/spt06.html

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「WB」(早稲田文学会)vol.19、
谷川俊太郎さんと対談しました。
http://www.bungaku.net/wasebun/freepaper/vol019.html
長いバージョンがネットで公開されました。
http://www.bungaku.net/wasebun/read/tanikawamasuno.html

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「本の雑誌」5月号、
今年の執筆予定を予告しました。
http://www.webdoku.jp/honshi/

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「ミュージック・マガジン」5月号の
小沢健二特集、歌詞のことを少し書きました。
http://musicmagazine.jp/mm/index.html

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「Hanako」(マガジンハウス)967号、
吉祥寺特集でお気に入りのカフェを紹介しました。
http://magazineworld.jp/hanako/967/

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「毎日新聞」3月3日夕刊、
啄木関係の記事に出ています。
http://mainichi.jp/enta/art/news/20100303dde012040064000c.html

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「読売新聞」2月28日夕刊(関西版)、
ツイッター文芸の記事に出ました。
http://osaka.yomiuri.co.jp/

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「週刊!ハタラキング」(NHK)の
「優木まおみのぶっちゃけ大変でした!」で
20代のころについて話しました。
http://www.nhk.or.jp/hataraking/buchake/buchi20_100223_01.html

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「ランデブー」(J-WAVE)、
2月22日14時25分前後から出演。
東京タワー短歌の話をします。
http://www.j-wave.co.jp/original/rendezvous/

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「BOOKS A to Z」(FM横浜)、
2月3日の放送で『僕は運動おんち』(集英社文庫)を
紹介していただきました。
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/steps/books/index.html

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「産経新聞」11月19日朝刊に
インタビュー記事が載りました。
twitter歌人として。
http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/091119/acd0911190500001-n1.htm

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「作家の読書道」(WEB本の雑誌)で、
インタビューに答えています。
http://www.webdoku.jp/rensai/sakka/michi086_masuno/

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新宿ネイキッドロフトで
6月1日に行われた辰巳泰子さんイベントの様子が
ユーチューブで観られます。
http://jp.youtube.com/watch?v=_fZ4jibFMEg

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マンガカプセル(集英社)に、
小手川ゆあ・枡野浩一『ショートソング』が入りました。
ケータイから読めます。
http://mangacapsule.jp/pc/index.html

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朝日新聞1月6日、
『ショートソング』(集英社文庫)が
読書面「売れてる本」コラムで紹介されました。
http://book.asahi.com/bestseller/TKY200801090107.html

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読売新聞9月26日、
漫画版『ショートソング』(集英社)が
出版トピック欄で紹介されました。
http://www.yomiuri.co.jp/book/news/20070926bk01.htm?from=os1

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ほぼ日刊イトイ新聞、
『石川くん』の番外編を更新しました。
http://www.1101.com/ishikawa_kun/index.html

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メールマガジン「週刊ビジスタニュース」
(ソフトバンクパブリッシング)
……『だから、金ねぇんだよ!』
「お金」をテーマに月1ペースで半年間執筆。
バックナンバー、読めます。
http://www.sbcr.jp/bisista/
第1回 第2回 第3回 第4回 第5回 第6回
 
 


「大竹まことゴールデンラジオ!」に出演。
9月3日14時20分くらいから。
大竹さんはお休みで、室井佑月さんらと話します。
http://www.joqr.co.jp/golden/2010/09/post-79.html

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ウランくんのイベント。
ひさびさにウランくんのイベントに出ます。
高円寺の円盤にて、8月22日19時から。
http://naijouran.com/index2.php

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「「週刊SPA!」黄金伝説 1988~1995
おたくの時代を作った男」
ツルシカズヒコさんのイベントに出ます。
*
8/17(Thu) Asagaya / Loft A
OPEN18:30/START19:30
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/

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「Growing Reed」(J−WAVE)
岡田准一さんがナビゲーターをつとめる番組
「Growing Reed」に出演します。

2010年8月15日(日)24:00〜25:00
http://www.j-wave.co.jp/original/growingreed/

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現代歌人協会公開講座
穂村弘さんに誘っていただいて出ることにしました。

第5回 ネット系 vs 結社系
 パネリスト:枡野浩一、加藤千恵 vs 加藤治郎、花山周子
 司会:穂村 弘
【会 場】神田一ツ橋・学士会館        
     地下鉄神保町下車0分        
【日 時】9月15日(水) 午後6時〜8時  
【聴講料】1回=1500円
http://homepage2.nifty.com/gendaikajinkyokai/pg16.html

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『東京タワー短歌』出版社募集!
東京タワーをお題にした短歌を募集
もともとは
J-WAVE「TOKYO TOWER STORY」での企画。
枡野浩一が「これは」と思った東京タワー短歌を一日一首、
2009年11月16日(月)から12月22日(火)までの月曜日〜木曜日、
13時48分頃放送の番組内で紹介しました。
http://www.j-wave.co.jp/special/0911_tokyotower/

そして2010年1月18日(月)〜2月28日(日)に
『東京タワー短歌』展を開催。
http://masuno.de/blog/2010/01/15/post-148.php

その展示会場や、
「枡野浩一のかんたん短歌blog」で
短歌を追加募集しました。
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/blog/

『東京タワー短歌』、出版社募集中です。
 
 
暖炉とか薪ストーブのある部屋の良さを伝える短歌大賞
詳細は以下のサイトをご参照ください。
http://www.metos.co.jp/products/kamin/
 
 
東京タワーをお題にした短歌を募集!
選者は枡野浩一です。

もともとは
J-WAVE「TOKYO TOWER STORY」での企画。
枡野浩一が「これは」と思った東京タワー短歌を一日一首、
2009年11月16日(月)から12月22日(火)までの月曜日〜木曜日、
13時48分頃放送の番組内で紹介しました。
http://www.j-wave.co.jp/special/0911_tokyotower/

そして2010年1月18日(月)〜2月28日(日)に
『東京タワー短歌』展を開催。
http://masuno.de/blog/2010/01/15/post-148.php

その展示会場にて、
引き続き東京タワー短歌を募集中です。
会場で配布されている応募専用カードに短歌を書き、
設置されている投稿箱に投函するか、
50円切手を貼って郵送してください。

インターネットの
「枡野浩一のかんたん短歌blog」でも応募できます。
ルールにしたがって投稿してください。
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/blog/

入選作はインターネットで発表します。
展示したり、書籍に収録したりする可能性もあります。
入選作の著作権はコンテスト主催者に帰属しますので、
あらかじめご了承ください。
入選者には追ってご連絡します。
 
 
『チン・フェス
CHHHIN POP ROCK PUNK FESTIVAL vol.0』
という音楽イベントに出演します。
*
●日時 
2月28日(日)open 13:00 / start 13:30 (〜17:00)
●出演 
【バンド】チン・タイホーズ/ 泊 / BlueMoonstruck/ 喪中69
【ポエトリー・リーディング】枡野浩一 with 小春
【特別トーク】白浜久(ax.ARB)× 境セイキ(NY在住ホームレス作家)
●入場料 
1500円+ワンドリンク
●会場 
吉祥寺ライブハウス BLACK AND BLUE
http://masuno.de/blog/2010/02/08/post-156.php
 
 
ワクサカソウヘイさんのイベントに
出演しました。

ミラクル☆パッションズvol.9
『地獄温泉』〜浅草の湯〜
■公演日時
2月7日(日)
15:00/17:00/19:00
(全3回・各回15分前より開場受付)
■会場
アサヒアートスクエア 
墨田区吾妻橋1ー23ー1スーパードライホール4階
■料金 一般前売り=2,000円
■チケット予約 http://form1.fc2.com/form/?id=440004
http://mp-s.net/jigokuonsen/
http://masuno.de/blog/2010/01/10/post-147.php
 
 
太宰治に関するテレビ番組に出演。
NHKハイビジョン特集《太宰治特集》
『人間失格』裁判 〜あなたは彼を裁けますか(仮)〜
NHK BShi/12月12日(土) 午後8:30〜10:00
再放送 12月31日(木) 午後4:10〜5:39
http://www.nhk.or.jp/bs/hvsp/

国際放送もされるそうです。主に海外在住の日本人の方に向けて。
「NHKワールドプレミアム」
2月24日(水)20:20〜21:50(※日本時間)
http://www2.nhk-g.co.jp/wp/index.html
 
 
「詩歌と食卓」展
日本現代詩歌文学館(岩手県)の
2009年度常設展「詩歌と食卓」に参加しています。

【会期】2009年4月14日(火)〜2010年3月7日(日) 
【入場料】無料
http://www.shiikabun.jp/tenjisitu/genzai.html
 
 
ついったーイベント。
1月29日、阿佐ヶ谷ロフトAにて。

OPEN18:30 / START19:30
前売¥1,500 / 当日¥1,800(飲食代別)
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/schedule/lofta.cgi?year=2010&month=1
 
 
「朝日新聞」1月26日(東京版)で
『東京タワー短歌』展が紹介されました。
http://www.asahi.com/
 
 
「日経流通新聞」1月25日の
「ブームの予感 ツイッター文学」という記事の中で
枡野浩一が紹介されました。
http://www.nikkei.co.jp/mj/
 
 
時事通信社の配信で、
「苫小牧民放」12月17日
「茨城新聞」12月19日
「愛媛新聞」1月4日
「デーリー東北」1月7日 などに、
ついったーと短歌に関して
枡野浩一が語ってる記事が出ました。
http://www.jiji.com/
 
 
「北海道新聞」11月29日の
日曜文芸欄で、田中綾さんによって
拙著『ショートソング』(集英社文庫)が
素敵に紹介されていました。
http://www.hokkaido-np.co.jp/
 
 
キモノ会。
山田参助さんが枡野浩一をコーディネートしたり
します。キモノのお客さんの懇親会&写真撮影会
なども。予約制2000円、定員15名。
詳細は、よるのひるね(yoruhiru@jcom.home.ne.jp,
03-6765-6997)までお問い合わせ下さい。

【日時】2009年11月22日(午後3時open)
【場所】阿佐ヶ谷よるのひるね
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/
 
 
「アーク」(レイライン)13号で、
枡野書店のことが記事になっています。
http://www.leyline-arc.com/arcnet/2009/10/post-3074.html
 
 
フリーベーパー「LOVE書店!」12号で、
実用ボールペン字に挑戦しました。
http://www.hontai.or.jp/love/
 
 
短歌大喜利王座決定戦
“短歌で回答する大喜利”イベントに
「スペシャル・アドバイザー」として
参加しました。

【日時】2009年10月21日 open18:00/start19:00
【場所】阿佐ヶ谷Loft A http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
【料金】前売り1500円 当日1800円
http://masuno.de/blog/2009/09/28/post-120.php
 
 
五反田団「生きてるものか」に出演。
10月17日(土)〜11月1日(日)に
東京芸術劇場小ホールで上演される
五反田団「生きてるものか」に出演しました。
http://ikiteruikiteru.sblo.jp/
http://masuno.de/blog/2009/09/05/post-115.php
 
 
「新刊ニュース」(トーハン)11月号、
この秋読みたいこの3冊!
という特集で3冊挙げてます。
http://www1.e-hon.ne.jp/content/sp_0031.html
 
 
「ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)11月号の
オリジナル文庫が熱い!特集で、
『僕は運動おんち』(集英社文庫)が
紹介されています。
http://web-davinci.jp/contents/guide/index.php
 
 
「週刊朝日」(朝日新聞出版)9/20号、
田中りえさんの本について書きました。
http://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=10745
 
 
ANA上級会員誌「アズール」の、
「カフェカルチャー礼賛」
という特集に大きく出ています。
『ショートソング』のことなど。
http://krugcollection.blog86.fc2.com/blog-entry-694.html
 
 
『絵と言葉のあいだで』トークイベント。
下のフェアに関連して、内田さんとの
トークイベントが開催されました。

【日時】8月22日(土)18時30分〜
【場所】ジュンク堂書店新宿店8階喫茶
【料金】1000円(ドリンク付)
http://d.hatena.ne.jp/n-gata/20090714
 
 
内田かずひろ×枡野浩一選書フェア『絵と言葉のあいだで』
枡野がおすすめ漫画を50冊以上、
内田さんがおすすめ絵本を50冊以上
選書しました。

【期間】7月1日〜8月31日
【場所】ジュンク堂書店新宿店7階
http://d.hatena.ne.jp/n-gata/20090630
 
 
「クレイジー・ヤン」vol.10に
エッセイを寄稿しました。
http://www.watanabe-kou.com/crazyyang/2008_2009/vol_10.html
 
 
「フリースタイル」(フリースタイル)vol.9、
「One, Two, Three!」コーナーで
面白かった本を三冊挙げています。
http://webfreestyle.com/shop/books.html#47
 
 
「週刊読書人」(読書人)8/14号の
藤子F先生特集に、
『ドラえもん短歌』(小学館)のこと書きました。
http://www.dokushojin.co.jp/
 
 
「週刊新潮」(新潮社)7月23日号の
TEMPOブック欄(126頁)に、
星新一「午後の恐竜」のことを書きました。
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
 
 
「プリンツ21」(プリンツ21)No.91の
安野モヨコ特集、
好きな漫画三つを挙げてコメントしてます。
http://www.prints21.co.jp/publishing/prints21/
 
 
「ナツイチ」(集英社)で、
拙著『僕は運動おんち』を紹介していただいています。
http://bunko.shueisha.co.jp/natsuichi/genre/fun.html#fun_01
 
 
「クイックジャパン」(太田出版)vol84で、
宮崎吐夢さんの初小説『諦女』(グラフ社)の書評を
書いています。
http://www.ohtabooks.com/quickjapan/
 
 
「ブレイクマックス」(コアマガジン)8月号、
吉田豪さんにインタビューしていただきました。
http://www.coremagazine.co.jp/magazine/bubka_max/index.html
 
 
「週刊読書人」(読書人)6/19号、
太宰治特集にエッセイを書いています。
「人間失格」のことと、
「人間もっと失格」のこと。
http://www.dokushojin.co.jp/
 
 
「僕は運動おんち」……「theどくしょplus」(集英社)
11月10日から集英社のケータイ小説のサイトで連載し、
加筆修正のうえ、集英社文庫から刊行されました。
http://www.shueisha.co.jp/special/thedokusho/detail/novel.html#n10
 
 
「小説すばる」(集英社)5月号で、
『ガムテープで風邪が治る』について書きました。
http://syousetsu-subaru.shueisha.co.jp/
 
 
「すばる」(集英社)5月号に、
「またね」というエッセイを寄稿しました。
笹井宏之さんについて書いています。
http://subaru.shueisha.co.jp/
 
 
「本の雑誌」(本の雑誌社)5月号で、
今年の刊行予定について書いています。
http://www.webdoku.jp/honshi/
 
 
「フリースタイル」(フリースタイル)vol.8、
「One, Two, Three!」というコーナーで
お勧めの本やマンガを紹介しました。
http://webfreestyle.com/freestylevol8.htm
 
 
「asta*」(ポプラ社)5月号で、
岡真史『ぼくは12歳』(ちくま文庫)について
書いています。
http://www.poplarbeech.com/asta/index.html
 
 
「WB」(早稲田文学会)vol.16、
「教科書ってどんな? こくごへん」という特集に
一文を寄せています。
http://www.bungaku.net/wasebun/freepaper/vol016_0323.html
 
 
「エスクァイア」(エスクァイアマガジンジャパン)
5月号、
新宿三丁目の会員制バー「キヌギヌ」の紹介記事で、
「客」代表としてお話しています。
http://www.esquire.co.jp/esquire/2009/05/
 
 
古泉さんとトーク。
「セックスと子供と女と男」と題して
マンガ家の古泉智浩さんとトークします。
25名限定なので、ご予約はお早めに。



【日時】5/6(水)
【場所】阿佐ヶ谷よるのひるね
【料金】2000円
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/
http://masuno.de/blog/2009/04/27/post-48.php
 
 
ふな虫くんイベント。
「飛び入りゲスト」として参加します。

*

ふな虫 presents 寄席型ライブ
「虫籠(mushi-kago)vol.3」
〜マイク1本あればライブはできる〜
2009.05.02 /19:30 open /20:00 start
charge \2000 + 1drink(500)

(出演)
ボサツノバ (ボサノバ)
小春    (アコーディオン)
ふな虫   (しゃべりときどきうた)
http://green.ap.teacup.com/funamusi/164.html
 
 
ラジオに出演。
ラジオ日本の
「ラジカントロプス2.0」
という番組です。
4月3日(金)夜11時から
放送されました。
ポッドキャストでも
聴けます。
http://www.jorf.co.jp/PROGRAM/radio.php
 
 
東京新聞・中日新聞2/28夕刊に、
短歌7首と短文を発表しました。
http://www.tokyo-np.co.jp/
http://www.chunichi.co.jp/
 
 
「ゲーテ」(幻冬舎)3月号、
穂村弘さんが拙著『ショートソング』の書評を
書いてくださっています。
http://www.gentosha.co.jp/goethe/
 
 
「真夜中」(リトルモア)No.4に
手描き地図を寄稿しました。
http://www.littlemore.co.jp/magazines/mayonaka/backnumber/73.html
 
 
クリスマスイブ、
切通さんイベントに出ました。

*

サンタ女子たちとクリスマスパーティVol.3
12/24
OPEN18:30 / START19:30
前売¥1,200(飲食代別)
当日¥1,500(飲食代別

【出演】中村うさぎ(作家) 枡野浩一(歌人)
【司会進行】切通理作&サンタガールズ 
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
 
 
「早稲田文学」(早稲田文学会)2号で、
田中りえさんと対談しました。
http://d.hatena.ne.jp/wasebun/20081218
http://www1.ocn.ne.jp/~riedesu/
 
 
「クレイジー・ヤン」vol.9に
色々と関わっています。
ミシン体験記は、タイトルからは想像もつかない内容。
http://www.watanabe-kou.com/crazyyang/2008_2009/vol_09.html
 
 
「アンアン」(マガジンハウス)No.1639、
「難攻不落のモテ男はこう落とす」という記事で
コメントしました。
http://magazineworld.jp/anan/1639/
 
 
背徳映画祭 in 大阪
日程◎12/06(SAT)〜12/19(FRI)
会場◎PLANET+1

【Aプロ】
前田弘二『先輩の女』
マリオ.A/亜 真里男『F THE GEISHA(短縮版)』
浦井崇『愛の座礁』
しまだゆきやす『フェリーニの京都』

【Bプロ】
西山洋市『吸血鬼ハンターの逆襲』
枡野浩一『バイバイと鳴く動物がアフリカの砂漠で昨夜発見された』
いまおかしんじ『ヘルシンキの濡れた砂』
大木裕之『LAST CITY(背徳バージョン)』

【Cプロ】(特別招待作品)
カンパニー松尾『YOGA(上映バージョン)』
http://www.planetplusone.com/special/post_80.php
 
 
松野大介さんのイベント
「飛び入りゲスト」として参加しました。



お笑い・TVブッタ斬りトーク 松野大介×吉田豪
  +若手芸人ネタ公開ダメ出し&トーク!

【日時】11/13(木)19:30
【場所】新宿ロフトプラスワン
【料金】前売り 1500円/当日 2000円
http://ameblo.jp/daisukematsuno/entry-10146007244.html
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
 
 
枡野浩一Presents 
ふな虫ショートソングLIVE『虹を見た もっと見ようと思ったら消えていたけど二人で見てた』
11月5日(新作CDの発売日)に阿佐ヶ谷ロフトにて。

【出演】
ふな虫(シンガーソングライター)
枡野浩一(歌人)

【ゲスト】
小春(アコーディオン弾き)

OPEN 18:00 / START 19:00
¥2,000(飲食代別)
http://www13.plala.or.jp/funamusi/
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
 
 
枡野書店、出張出店しました。
@骨董通りデザイン展
【場所】Filodi Seta 青山本店
【期間】10月1日〜29日
http://event.japandesign.ne.jp/news/13979080526
ADESIGNTIDE TOKYO 2008 THOUSAND LEAVES Exihibition
【場所】外苑前OFFICE
【期間】10月30日〜11月3日
http://www.transit-web.com/shop/cafe/office/
B文学フリマ
【場所】東京都中小企業振興公社秋葉原庁舎
【期間】11月9日
http://bunfree.net/




「週刊プレイボーイ」(集英社)No.45で、
南明奈さんに短歌を講義しました。
http://wpb.shueisha.co.jp/




映画『グーグーだって猫である』に、
エキストラとして一瞬だけ出演しています。
http://www.gou-gou.jp/top.html
 
 
背徳映画祭
10/16(THU)〜10/19(SUN)
10/23(THU)〜10/26(SUN)
会場◎下北沢LA CAMERA 
料金◎1000円(各回入替え制)
お問い合わせ◎LA CAMERA(03-3413-9422)
主催◎IMAGE RINGS

【Aプロ】
前田弘二『先輩の女』
マリオ.A/亜 真里男『F THE GEISHA(短縮版)』
吉行由実『空恋〜切リナイ恋物語〜』
しまだゆきやす『フェリーニの京都』

【Bプロ】
大木裕之『LAST CITY(背徳バージョン)』
いまおかしんじ『(タイトル未定)』
枡野浩一『バイバイと鳴く動物がアフリカの砂漠で昨夜発見された』
西山洋市『吸血鬼ハンターの逆襲』

【Cプロ】(特別招待作品)
カンパニー松尾『YOGA(劇場公開バージョン)』
http://www.imagerings.jp/
 
 
盗作の歌なんか聴きたくない(こともない)
栗原裕一郎『<盗作>の文学史』(新曜社)発売記念イベント。
栗原さん、小谷野敦さんと「盗作」について語り尽くします!



【日時】2008年9月11日(木)19時〜
【場所】ジュンク堂書店池袋店4階カフェ
http://www.junkudo.co.jp/newevent/talk-ikebukuro.html
http://d.hatena.ne.jp/ykurihara/20080912




「クレア」(文藝春秋)9月号で、
辻村深月さんが拙著『ドラえもん短歌』(小学館)を
紹介してくださいました。
http://www.bunshun.co.jp/mag/crea/index.htm




「編集会議」(宣伝会議)9月号の
星新一特集、石田衣良さんらと並んで、
星新一に影響を受けた作家として
枡野浩一が紹介されました。
http://www.sendenkaigi.com/hanbai/magazine/henshukaigi/index.html
 
 
ガンダーラ映画祭トーク
松江哲明さん、しまだゆきやすさんと。



【日時】2008年8月19日(火)18:30の回上映後
【場所】アップリンクファクトリー
http://d.hatena.ne.jp/matsue/20080819
http://blog.livedoor.jp/gandhara_eigasai/archives/51381969.html




映画『ジャージの二人』の
公式サイトにコメントを寄せました。
「スペシャル」のところ。
http://www.ja-zi2.jp/




「kamipro Special」(ダブルクロス)2008JULY、
マッスルの特集に
歌人としてコメントを寄せました。
http://www.kamipro.com/magazine/
 
 
辰巳泰子さんのトークライブ。
【鼎談】「短歌朗読の可能性」
福島泰樹×枡野浩一×辰巳泰子

【新作朗読劇】
「曠野」作・出演 辰巳泰子

【日時】6月1日(Sun)
Open 13:00 / Start 13:30
Charge 4000円(1ドリンク、DVD付)

【会場・電話予約・問い合わせ】
ネイキッドロフト 03-3205-1556
http://www.loft-prj.co.jp/naked/
 
 
ラジオに出演。
J-WAVE「JK RADIO〜TOKYO UNITED」番組内の
「Blendy SOOTHING MELODY」というコーナーに
出演します。



日時:5月30日(金)10:15〜10:25頃
http://www.j-wave.co.jp/original/tokyounited/
 
 
「ココロの旅」の再放送。
去年、早坂類さんや江口勝之さんと一緒に出た
関西テレビ製作の番組の再放送が決まりました。



5/6(火)午後9時54分から テレビ新広島にて
5/25(日)午後7時55分から 四国放送にて
http://www.ktv.co.jp/b/kokoro/index.html
 
 
「本が好き!」(光文社)6月号、
松尾スズキさんの質問に
室井佑月さんと枡野浩一が
同時に答える、
という企画に参加しました。
http://www.kobunsha.com/shelf/magazine/current?seriesid=104003
 
 
朝日新聞(東京版)4月29日、
東京物語散歩というコラムで
『ショートソング』(集英社文庫)が
紹介されました。
http://www.asahi.com/



中学生日記」へぼへぼトーク&ライヴ

以下、久住昌之さんの告知を転載。

《人生の中でもっともはずかしい季節・中学期。
きっとあなたにも、おもわず手で顔を覆いたくなるような、
あんなこと、こんなこと、あったでしょう。
大人になった今、あの頃のおバカな思考回路をふりかえると
泣きそうになりますよね(面白すぎて…)。

今夜は、爆笑マンガ「中学生日記」のマンガ家Q.B.B.と、
その実写版DVDを作った山下敦弘(映画監督『天然コケッコー』)、
そしてゲストに歌人枡野浩一を迎え、学生服姿で(!)中学時代の
恥ずかしい内緒話などを、「実写版中学生日記」やスライドを
見せながら展開します!!
後半は久住昌之&BlueHipのアコースティック・ミニライヴ♪》



4/15(火)
OPEN 18:30 / START 19:30
【出演】Q.B.B.&Y(久住昌之/久住卓也/山下敦弘)
【ゲスト】枡野浩一(歌人)

前売¥1,500(飲食代別)
当日¥1,800(飲食代別)
3/21 20:00より店頭にて前売チケット販売&電話予約受付開始!
※学生服、セーラー服を着てきた人(年齢関係なし)
飲食代から500円割引!!
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/index.html
 
 
「本の雑誌」(本の雑誌社)5月号、
錚々たる作家たちに混じって、
「二〇〇八年、私のマル秘新作!」
というアンケートに答えています。
http://www.webdokusho.com/honshi/index.html



松尾スズキ×藤田監督トークショー 
毎回超満員、大好評の『全然大丈夫』トークショーイベントの
第三弾! 松尾スズキさんと藤田容介監督のトークショーの
「聞き手」を担当しました。



日時:3月18日(火) 19:20の回の上映後
場所:シネクイント
登壇者:松尾スズキ、藤田容介監督
http://zenzenok.jp/news/2008/03/post_61.html#more
 
 
日刊ゲンダイ3月13日発売号の
読書日記を執筆しました。
http://gendai.net/



『イヌ的』上映&トークショー
『全然大丈夫』が大好評上映中の藤田容介監督と
荒川良々さんのトークショーと『イヌ的』の上映が
決定! トークショーの「聞き手」を担当しました。



場所:渋谷シネクイント
日時:2月26日(火)19:20の回上映後
http://www.cinequinto.com/web/news/index.html
 
 
「花椿」(資生堂)No.693で、
泥酔した心で口ずさむ歌を3曲紹介しています。
http://www.shiseido.co.jp/hanatsubaki/index.htm
 
 
「広告批評」(マドラ出版)No.322、
「新春広告あそび」という企画に参加しました。
http://www.kokokuhihyo.com/magazine/new/index.html
 
 
「スーパージャンプ」(集英社)……『ショートソング』
小手川ゆあさんに
『ショートソング』(集英社文庫)を
漫画化していただきました。

連載は無事完了、
二月に完結巻(第二巻)が発売されました。
http://www.kotegawayua.jp/
http://masuno.de/blog/2007/03/26/post-113.php
 
 
「ルチェーレ!」(ベネッセ)
Vol.4より数回、
「主婦短歌」コーナーを担当しました。
現在発売中の号の
「主婦短歌まつり」を一区切りとし、
連載は終了させていただきます。
http://women.benesse.ne.jp/lucere/index.html
 
 
「R&Rニューズメーカー」(ぴあ)……金紙&銀紙の
『Dサプリ・ソング』

「R&Rニューズメーカー」は
枡野浩一が二十代前半の頃、
書き手としてデビューした雑誌。
じつに色々な連載をやってきました。
最後は
金紙こと枡野浩一の音楽日記に
銀紙こと河井克夫が絵と短歌を添えた
『Dサプリ・ソング』
という連載をやっていました。

残念ながら雑誌の休刊を機に
連載が終了します。
長年のご愛読ありがとうございました。
http://www.pia.co.jp/rnm/
 
 
内條雲嵐公式サイトに
コメントを寄せました。
http://naijouran.com/profile.html
 
 
枡野浩一 Presents クリスマス・イブ・イブ特別企画
「汝の敵を愛し、汝を迫害する者のために祈れますか?」
〈殺したいやつがいるのでしばらくは目標のある人生である〉
……かつて短歌にそう詠んだ枡野浩一も今年三十九歳、怒涛の苦難を背負い、目標が多すぎる人生を過ごしている。この一年を振り返りながら、クリスマスケーキを食べながら、本にも雑誌にもネットにも書けない、あんな話、こんな話……。新宿二丁目で職務質問してきた警官に謝罪を要求した枡野が、その一部始終をたまたま目撃していた吉田豪をゲストに迎え、セックスと嘘と執筆活動、愛と憎しみについて語り明かす!

【ゲスト】吉田豪(プロ書評家&プロインタビュアー)他(交渉中)

12/23(日)
OPEN 18:00 / START 19:00
¥2,000(飲食代別)
http://www.loft-prj.co.jp/lofta/
 
 
毎日新聞11月29日夕刊、
流行語大賞についてコメントしています。
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20071129dde012040057000c.html
 
 
松尾スズキさんの講演会。
「聞き手」をやりました。



【日時】11/25(日) 駒場祭 OPEN/11:30 START/12:00
【場所】東京大学駒場キャンパス 13号館 1323教室
     (〒153-8902 東京都目黒区駒場 3-8-1)
【主催】学生団体AGE
【入場について】入場無料 ※入場には整理券が必要です。
http://matsuo-chan.at.webry.info/200711/article_1.html
http://www.age-nt.jp/eventinfo/eventinfo.html



「LOVE書店!」(本屋大賞実行委員会)第6号で、
枡野浩一がぎょうざを焼いています。
書店員の皆さんと一緒に。
http://www.hontai.jp/love.html
 
 
「文學界」(文藝春秋)11月号、
松尾スズキさんにインタビューしています。
http://www.bunshun.co.jp/mag/bungakukai/
 
 
NHK-BS2『日めくりタイムトラベル』
(10月6日夜8〜11時に放映。)
に出演しました。



昭和の1年間のできごとを3時間で振り返りつつ
トークするという番組に出演しました。
今回は昭和43年がとりあげられ、その年に
生まれたタレントおよび文化人がゲスト。
http://www.nhk.or.jp/himekuri/
 
 
「アクティブじゃらん」(リクルート)11月号、
このまえプチ断食したときのあれこれを
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)で
おなじみの漫画家の佐藤ゆうこさんが
ルポ漫画にしてくれました。
オールカラー見開き2ページ!
http://mag.recruit.co.jp/mag/cgi/Search_Result.cgi?shohin_group_cd=0042&shohin_cd=0435
 
 
「論座」(朝日新聞社)11月号、
「秋の夜長のいっき読み」特集に
ボーイズラブについて書きました。
http://opendoors.asahi.com/data/detail/8400.shtml
 
 
「オレンジ通信」(東京三世社)11月号に
インタビューが載っています。
テーマは好きなAV。
http://www.sansei.gr.jp/orange/
 
 
ラジオに生出演。
9月21日13:00〜15:30にある『ストリーム』(TBSラジオ)の
「コラムの花道」というコーナーに出ました。
http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/
 
 
「美術の窓」(生活の友社)10月号、
ムンクの「叫び」に寄せて一首、寄稿しています。
http://www.tomosha.com/
 
 
「週刊現代」(講談社)9/15号、
小谷野敦『悲望』(幻冬舎)の書評を
書いています。
http://online.wgen.jp/
 
 
産経新聞9月2日に、
「世界にTANKAブーム」
という文章を書きました。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/art/81452



新・道後寄席〜歌のちから〜
第2夜に笹公人さんと一緒に出演しました。



第2夜 8月4日(土)
「奇才2人の音楽入りトークバトル」
笹公人(歌人)×枡野浩一(歌人)

【会場】松山市立子規記念博物館 4階講堂
【時間】午後6時開場 6時30分開演
http://www.city.matsuyama.ehime.jp/sikihaku/1179267_1181.html
 
 
「漢字の友」(世界文化社)第4号、
オリジナルの四字熟語をつくり、
それにまつわるエッセイを書きました。
http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/06868_10_2007.html
 
 
「ダカーポ」(マガジンハウス)613号、
豊崎由美さんが
「本で歩く東京」という文章の中で
拙著『ショートソング』(集英社文庫)を
紹介してくださっています。
http://dacapo.magazine.co.jp/
 
 
「からころ」の
手紙特集に出ました。
健康関係のフリーペーパー。
全国の病院、調剤薬局にて
手渡しで無料配布中です。
 
 
青山「書く」院大学
7月16日(月・祝)の3時限(14:30〜16:00)に、
小野田隆雄、穂村弘、一倉宏の各氏とともに「詩力」の講義を
担当しました。

名称:スペシャルカレッジ 青山「書く」院大学
日時:7月15日(日)〜7月16日(月・祝)(2日間)
会場:青山学院大学 青山キャンパス(15日:青学講堂/16日:9号館)
内容:7月15日(日) オープニングディスカッション(13:30〜15:00)
7月16日(月・祝) 特別セミナー
「コピー」「CM」「デザイン」「企画」「ジャーナリズム」「美術」
「ブランド」「演出」「マネジメント」「思想」「マーケティング」
「流行」など18のテーマで総勢40名以上のトップクリエイター、論客が
大激論。
https://www.sendenkaigi.com/aoyama/curriculum.html
 
 
「b*p」(小学館)vol.5で、
夏に読みたい文庫3冊をおすすめしています。
http://bp.way-nifty.com/frombp/
 
 
北海道新聞7月11日夕刊
文化面に、ネット短歌と結社の現在を紹介する
エッセイを書きました。
http://www.hokkaido-np.co.jp/
 
 
トマトの種vol.1
ユミコ・べックさんのイベントにゲスト参加しました。

日時:7/7(土)17:00open / 18;00start
場所:渋谷KABUTO http://livehouse-kabuto.com/
TICKET:前売1500円+ドリンク500円   
当日2000円+ドリンク500円 
http://web.mac.com/yumikobeck/iWeb/home/Blog/Blog.html
 
 
6/22(金)
枡野浩一プレゼンツ「カフェますの吉祥寺店仮店舗」
吉祥寺を舞台にした小説『ショートソング』(集英社文庫)が、
まさかの大増刷&連載漫画化! 味をしめて『石川くん』(集英社文庫)
『一人で始める短歌入門』(ちくま文庫)と文庫ばかり続々刊行! 
初心を失いかけた歌人の枡野浩一が、「カフェますの」をいつか吉祥寺に
オープンする日を夢みつつ、素晴らしき仲間たちと共に、未来や過去や
現在の話をします。文章には書けなかったあんな話、こんな話……。
気まぐれで古本や古着を売ったりもします。カフェなので、この日は
特別にホットコーヒーも飲めますよ。トークの合間には素敵な音楽の
生演奏があるかも!? 飛び入りゲスト歓迎!!
【出演】枡野浩一(歌人)、藤井良樹(ルポライター/漫画原作者)、
石原行雄(サバイバー作家)、他
【ゲスト】松久淳(作家)http://matsuhisa.com/
Open18:30/Start19:00
¥2000(飲食代別)
http://www.loft-prj.co.jp/LPO/cafemasuno/
 
 
「Gainer」(光文社)7月号、
忘れられない「大切な言葉」特集に
コメントしています。
http://www.kobunsha.com/
 
 
トークイベントにゲスト参加。
詳細は会場にお問い合わせください。



日時/5月27日(日)19:00〜
場所/高円寺「円盤」
東京都杉並区高円寺南3-59-11 五麟館ビル201
Tel/Fax : 03-5306-2937
JR高円寺駅南口下車、高架橋沿いを三鷹方面に真直ぐ5分
入場料/1500円(ドリンク付き)
出演/ロメダ霧島(※改名検討中とのこと)
   山本恵理子
   枡野浩一(スペシャル・ゲスト)
http://www.enban.org/
 
 
「BUBKA時代」(コアマガジン)vol.3の
冒頭のカラーグラビア、
荒木経惟の写真×枡野浩一の短歌になっています。
http://www.coremagazine.co.jp/book/bubka_jidai_03.html
 
 
「Number」(文藝春秋)679号で、
オシム監督語録についてコメントしています。
ほかに辛酸なめ子さん、蝶野正洋さん。
http://www.bunshun.co.jp/mag/number/index.htm
 
 
産経新聞4月30日に、
水野宗徳『おっぱいバレー』の書評を書きました。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/books/breview/49857/


ミニコミ「高円寺文庫王国vol.2」に
新作短歌をタイトルにした
短いエッセイを寄稿しました。
http://d.hatena.ne.jp/hakiinu/20070428
 
 
テレビ番組に出演。
関西テレビの「ココロの旅」という番組。
5月8日(火)22:54〜23:00に放映されました。
http://masuno.de/blog/2007/05/08/post-137.php
 
 
「パチパチ」(ソニー・マガジンズ)5月号、
デパペペのお二人の短歌対決に立ち合いました。
http://patipati.musicnet.co.jp/
 
 
「群像」(講談社)4月号に、
「あしたには消えてる歌であるように
冷たい音を響かせていた」という題で
エッセイを書きました。
目次に誤植があります。
枡野浩一の原稿は271ページです。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/bungei/gunzo/
 
 
「主婦の友」(主婦の友社)4月号、
『結婚失格』(講談社)についての
インタビューが掲載されています。
http://www.shufutomo.com/
 
 
「カフェますの阿佐ヶ谷店」
2/23(金)夜7時から、よるのひるねにて。
ゲスト=宇都宮敦(歌人)。
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/
http://masuno.de/blog/2007/02/07/post-94.php
 
 
「Hanako」(マガジンハウス)No.894の
吉祥寺特集に登場。
大きな写真つきで、吉祥寺のことを語っています。
http://www.hanako-net.com/issue/index.jsp?gosu=894
 
 
金紙&銀紙でラジオ生出演。
バレンタインの短歌を募集しました。



番組名/   
JFN「OPEN SESAME!」の「BRAND NEW I」のコーナー

出演日時/
2月14日(水)9:30〜9:50
http://www2.jfn.co.jp/sesame/
 
 
「ルーエの伝言」(ブックス・ルーエ)vol.4に、
ほんの一言メッセージを寄せました。
http://www.books-ruhe.co.jp/
http://masuno.de/blog/2007/02/10/post-95.php
 
 
映画「ユメ十夜」、
松尾スズキ監督のパートに
金紙&銀紙で一瞬出演しています。
http://www.yume-juya.jp/
 
 
「anan」(マガジンハウス)No.1547で、
『金紙&銀紙の 似ているだけじゃダメかしら?』
(リトルモア)が紹介されています。
http://anan.magazine.co.jp/
 
 
「ゴールデンミニッツ」(スターツ出版)09、
『結婚失格』(講談社)が
「新保信長が選んだ50代にすすめる小説&マンガ」の
1つとして紹介されています。
http://golden.metromin.net/
 
 
「婦人公論」(中央公論新社)2/7号の
「私の書いた本」というコーナーで、
『結婚失格』(講談社)について語っています。
http://cm.chuko.co.jp/~fujin/
 
 
「永田王の本棚巡礼」第十六棚、
以前受けたインタビューがやっと公開されました。
http://hakiinu.hp.infoseek.co.jp/kingami1.htm


「週刊文春」(文藝春秋)1/25号、
最後のカラーページ、
「おいしい! 私のお取り寄せ便」
という記事に登場。
金色&銀色の有平糖を紹介しました。
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm
 
 
「BOOM TOWN」
1月9日から12日まで、
J−WAVEで10:40−50の時間帯に出演しました。
http://www.j-wave.co.jp/original/boomtown/
 
 
「SAPIO」(小学館)1/24号の
書評欄に登場しています。
とりあげた本は、
「プレイボーイの人生相談」(集英社)。
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solrenew_magcode?sha=1&zname=2300&keitai=0


【以下のセット、販売完了しました。皆々様に感謝!!!】
枡野浩一へのプレゼントについて(長文)

よく、
ファンレターやプレゼントの送り先を質問されるのですが
(出版社宛「枡野浩一担当者様気付」で届きます)、
ここを読んでいる皆様に、お願いがあります。
枡野浩一へプレゼントを送るかわりに、
枡野浩一の本を買ってくれないだろうか。

じつは一度は絶版になった
『ドレミふぁんくしょんドロップ』を
復刊してもらうときに、
難色を示す版元(実業之日本社)を説得するために
500冊の本を買い取る約束をした。
『ドレミふぁんくしょんドロップ』だけ500冊あっても困るので、
『てのりくじら』250冊、
『ドレミふぁんくしょんドロップ』250冊、
合計500冊を買い取ったのです。
(ちなみに『てのりくじら』はずーっと売れている)

今、私のいる1Kのアパートには、
本の詰まった段ボールがどーんと積まれている。邪魔。
これをこれから減らしていかなくてはならない。

著者が直に読者に本を売る方法って、
どんなのがあるのかわからないのだが、
どうしても送料がかかってしまうし、
お金を回収する手間もかかるし、
私も仕事してて時間ないし、
……と困ってしまった。
結局、周囲の仕事仲間に相談して、
●サイン入り『てのりくじら』1冊
●サイン入り『ドレミふぁんくしょんドロップ』1冊
●くじらとあひるの手さげ袋(薄手の紺のコットン製、A4サイズ)1枚
 ※実物はもっと色が濃い印象。 
●くじらの缶バッチ1個
●あひるの缶バッチ1個 ※10円玉くらいのサイズ。
●こぶたのポストカード1枚
http://masuno.de/imglbi/bacchi/set.jpg
……をセットにして公式サイトで販売しよう、
ということになった。
佐川急便の代引サービス「e-コレクト」をつかって。

受け取る人が品代と送料をまとめて払う
「e-コレクト」は便利なんだけど、
地域によって送料が変動するから、
北海道の人とかだと送料すごい負担なんだよね……。

上のセットを税込3000円+送料で、
買いたい人っています?
(復刊ドットコム経由で、もう買ってくれた人も多いだろうし、
心苦しいのだけれど……)

このセットは、
吉祥寺のにじ画廊でも販売してもらう予定。
そこで買うと送料はかからず税込3000円です。
お近くにお住まいの方は、
実物を触ってみてください。

念のため
「枡野浩一初心者」にご説明しますが、
『てのりくじら』『ドレミふぁんくしょんドロップ』は、
二冊に収録した短歌を一冊にまとめる形で、
『ハッピーロンリーウォーリーソング』(角川文庫)
という文庫本になっています。
文庫本のビジュアル要素は、
イラストではなくスナップ写真です。
短歌だけを読みたい場合は、
文庫本を買ってください。

んー、
手間と時間がかかるばかりで、
著者が自らやる売買ではないと自分でも思うが、
(発送作業はたぶんアルバイトの人に頼みます。
結局いつの世も一番のネックは人件費ですね……。
名前は出せないがデザインしてくれた某デザイナーに感謝!
絵を自由につかわせてくださったオカザキマリさんにも感謝!!)
まあ、
『ドレミふぁんくしょんドロップ』の絶版を阻止したくて、
今回はさまざまな無理をしてみることにしたのです。
何卒、そのへん大目に見られる、
財力のある人はメール
ii@masuno.deにてご一報ください。
住所・電話番号・氏名
(本にサインするとき、あなたのお名前をいれるか否か)
……をお伝えいただければ、
メールでご確認後、
1週間程度で現物を発送します。
佐川急便の配達の人がそれを持ってきたら、
品代と送料を支払って受け取ってください。

どうぞよろしくお願いします。
 
 
金紙&銀紙のトークイベント。
12/23(土)のクリスマスイブイブ、
池袋ジュンク堂にて19時から。
『金紙&銀紙の 
似ているだけじゃダメかしら?』(リトルモア)
発売記念トークです。
http://www.junkudo.co.jp/newevent/evtalk.html#kingin
 
 
「新刊ニュース」(トーハン)1月号で、
「作家が選んだこの3冊」
というアンケートに答えました。
http://www1.e-hon.ne.jp/content/sp_0031.html
 
 
切通理作PRESENTS「サンタ女子たちとクリスマス・パーティ」
(『サンタ服を着た女の子〜ときめきクリスマス論』刊行記念)
という切通さんのイベントに出ました。

12/18(Mon.) at 新宿ロフトプラスワン
Open18:30/Start19:30
¥1000(飲食別)
※サンタ服着用者に割引あり
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
 
 
「カフェますの原宿店」
12月3日(日)〜10日(日)の1週間、
カフェ店長をやりました。
金紙&銀紙の本の発売記念。
学園祭の模擬店みたいなノリで。
3日にはおかざき真里(オカザキマリ)さん、
10日には内田かずひろさんを招いての
カフェトークも行われました。



期日:2006年12月3日(日)〜12月10日(日)
定休:月曜日
時間;12時〜19時
料金:200円(展示入場料)/1800円(カフェトーク)
会場:リトルモア地下
http://www.littlemore.co.jp/chika/chikanext.html
http://masuno.de/blog/2006/11/13/post-39.php
 
 
枡野浩一店長
「カフェますの歌舞伎町店」
〜再婚するって本当ですか?〜
初の自伝的小説『結婚失格』(講談社)、
初の青春小説『ショートソング』(集英社文庫)、
初のタレント本『金紙&銀紙の 
似ているだけじゃダメかしら?』(リトルモア)、
怒涛の枡野浩一本三冊連続発売を祝うため、
伝説のあの店「カフェますの」が帰ってきた!?
「カフェますの原宿店」オープンも間近……。
おしえて占い師さん! 再婚するって本当ですか?

11/25(土)夜12:00〜翌朝5:00
出演:藤井良樹(ルポライター)、枡野浩一(歌人)他。
チャージ1500円、飲食代別。
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
http://masuno.de/blog/2006/11/14/post-41.php
 
 
「短歌で書きたいこと、短歌で書けないこと」
歌人の加藤千恵さんと久々にトークしました。

■2006年11月25日(土)16:00〜18:00(15:30開場)
■会場:青山ブックセンター本店内・洋書コーナー
■定員:60名様
■ご参加無料
http://www.aoyamabc.co.jp/events.html#ao20061125_2
http://masuno.de/blog/2006/11/15/post-43.php
 
 
「青春と読書」(集英社)12月号、
絶賛発売中の『ショートソング』(集英社文庫)の
関連エッセイ『嘘つき』を書いています。
http://seidoku.shueisha.co.jp/seishun.html
 
 
「森の朝ごはん」
で、森達也さんと対談しました。
TOKYO-FMで11月12日(日)と11月19日(日)の
朝6時25分〜45分に放映。
「HeartSharing」という番組の1コーナーです。
http://reco.jfn.co.jp/podcasts/tokyo/mori/
 
 
BLUE DRAGON presents 三日月の散歩
11月11日(土)21:00〜21:30、TOKYO−FMにて放映。
ゲーム音楽家の植松伸夫さんが     
パーソナリティをつとめる番組です。
新刊の宣伝などをしてきました。
http://www.square-enix.co.jp/music/sem/page/uematsu/index.html
 
 
teenage of the year *28
またDJをしました。
……世間の求めるDJのイメージから
最も遠い何か。

11月10日(金) 23:00 open/start
吉祥寺bar drop
\2000-(1D)
[DJ]
西島大介・枡野浩一・如月タクミ・ケンサク
大坪ケムタ・飯田和敏・佐藤譲・相良伸彦
マル・坂井ノブ・吉岡たく
http://blog.livedoor.jp/teenageoftheyear/archives/50384913.html
 
 
サイン会&講評会。
【日時】11月3日(祝)15時〜 
【場所】吉祥寺BOOKSルーエ 1階
当日の模様は以下のサイトをご参照ください。
http://www.books-ruhe.co.jp/recommends/2006/10/kekonshikkaku_s.htm
 
 
「クロワッサン」(マガジンハウス)696号に
映画評を書きました。
「サッド・ムービー」について。
http://croissant.magazine.co.jp/issue/696/index.jsp
 
 
「いい部屋みつかっ短歌」
8月16日(水)〜10月31日(火)の期間、
「お部屋探し」、「お引越し」、「一人暮らし」
などについての短歌を募集しました。
大賞その他、賞品受賞作品は
CHINTAIホームページで発表中です!
http://www.chintai.net/promo/2006/tanka/


賃貸情報誌「CHINTAI」(CHINTAI)の
表紙に出ました。
https://www0.chintai.net/magazine_order/form/CGI/index.cgi
 
 
「ストロベリーショートケイクス」
という魚喃キリコさん原作の映画に
コメントを寄せました。
http://www.strawberryshortcakes.net/massage/index.html
 
 
橘いずみ公式サイトのウェブマガジン、
「IZUMAGA」(イズマガ)で橘いずみさんへの質問を執筆。
http://www.tachibanaizumi.com/index.html
 
 
第28回日本文化デザイン会議'06 inとくしま
10月13日(金)〜15日(日)に開催。
枡野浩一は
10月14日(土)、15:30〜17:15の『ことば天水』に出ました。
笹公人さんも一緒。
●『ことば天水』〜ことばの力・ことばの遊び〜
【講師】◎榎本了壱、金原亭世之介、笹 公人、枡野浩一、山口智子
http://www.jidf-tokushima.jp/index.html
http://www.topics.or.jp/toku1/design/
 
 
「地球の愛し方2006」
9月23日(土)〜24日(日)に開催されました。
枡野浩一の出演は以下の通り。
●「あなたの願いと約束はなんですか?」〜歌人とよむ「願い」と「約束」
日時:9月24日(日)12:30〜13:30
会場:名古屋市 アスナル金山「アスナルホール」
※入場無料
http://www.kotoba-sora.jp/aishikata.html
http://masuno.de/blog/2006/09/25/post-17.php
 
 
アートエンターテインメント「迷宮美術館」
9月18日(月)の13:00〜13:59に
BS−hiで再放送。
枡野浩一が初めて出演したクイズ番組です。
http://www.nhk.or.jp/bs/meikyu/
 
 
「ケータイ雑誌theどくしょ」(集英社)……『短歌なふたり』
以下の携帯サイトで連載していた枡野浩一初の青春小説。
全100話、無事に完結しました!
『ショートソング』と改題し、11月に集英社文庫から
刊行予定です。
http://the-dokusho.shueisha.co.jp/
 
 
「プレシャス」(小学館)9月号に、
穂村弘『シンジケート』(沖積舎)のことを
短く書きました。
http://web-precious.com/index.html
 
 
「婦人公論」(中央公論新社)8/22号、
男から女へ手紙を書く、
というシリーズ連載に参加。
『「本当の理由」』と題して。
http://cm.chuko.co.jp/~fujin/
 
 
「ミセス」(文化出版局)9月号で、
「再刊されるほどおもしろいエッセー集三冊」
を紹介しました。
坂崎千春、松尾スズキ、五味太郎、
という、われながら渋いチョイス。
http://books.bunka.ac.jp/onlineMRS/index.html
 
 
THE WORD SHOW「第一回 ビールと言葉の夕べ」
元ドリアンさんこと明川哲也さんのイベント。
日時:8月6日(日曜日)午後6時〜(開場は午後5時)
場所:青山の居酒屋「ひだまり」
出演:明川哲也、ミツ、枡野浩一
料金:1500円(生ビール一杯つき) 



本当に大盛況で、明川哲也さんの
正岡子規をめぐる詩がとくによかった。
私はいつも以上にぐだぐだだったけれど、
楽しかった。
関係者の皆様、客席の皆様、
ありがとうございました。
http://www.tetsuya-akikawa.com/banar.html
http://www.hidamari.net/
 
 
「VISA」(Visa)8+9月号、
「美味しいマンガ」特集で
コメントしています。
ほかに夏目房之介さん中井美穂さん。
VISAカード会員に送られる雑誌です。
http://www.visa-asia.com/ap/jp/index.shtml
 
 
「anan」(マガジンハウス)No.1519、
修羅場体験についてコメントしています。
同時コメンテーターは
香山リカさん、内藤みかさん。
http://anan.magazine.co.jp/index.jsp
 
 
ココログ(ニフティ)……「枡野浩一のかんたん短歌blog」
ブログで短歌を公募していましたが、
2006年6月をもって終了となりました。
この連載をもとにした単行本
『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)、
『ドラえもん短歌』(小学館)、
発売中!
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/
 
 
「+DESIGNING」(毎日コミュニケーションズ)Vol.1の
「文字。」特集。
『ますの。』(実業之日本社)のことも
紹介されています。
http://book.mycom.co.jp/pd/68397-15-06.shtml
 
 
「週刊文春」(文藝春秋)6/29号、
大山のぶ代さんの自伝
『ぼく、ドラえもんでした。』(小学館)の
書評を書きました。
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm
 
 
「週刊SPA!」(扶桑社)6/6号、
離婚特集にコラムを寄稿しました。
http://spa.fusosha.co.jp/
 
 
日刊ゲンダイ5月18日、
米光―成、大森望、大塚ひかり、保坂和志、
といった人々の新刊を読書日記で紹介しました。
http://gendai.net/
 
 
枡野浩一プレゼンツ「カフェますの」
エッセイ集『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)で
多くのファンを失った歌人の枡野浩一が、再起を賭けて
「カフェますの」の店長となり、素晴らしき仲間たちと共に、
本や芝居や映画の話をします。文章には書けなかったあんな話、
こんな話……。気まぐれで古本を売ったりもします。
カフェなので、この日は特別にホットコーヒーも飲めますよ。
トークの合間には素敵な音楽の生演奏も! 幻のバンド「啄木」も
縮小再結成との噂? 飛び入りゲスト歓迎!!
【トーク出演】枡野浩一(歌人)、藤井良樹(ルポライター/漫画原作者)、
石原行雄(サバイバー作家)、他
【音楽ゲスト】白浜久、とんかつパン、AKI、他

5/14(日) 新宿ロフトプラスワン
Open18:30/Start19:00
¥1500(飲食代別)

おかげさまで大盛況のうちに終了しました。
来てくださった皆様、話してくださった皆様、
ありがとうございました。

(用意していた古本や古着、紹介することも
出来なかったのは残念……。)
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/post_9e35.html
 
 
「公募ガイド」(公募ガイド社)6月号、
巻頭のインタビューに出ています。
http://www.koubo.co.jp/
 
 
産経新聞5月7日の
読書欄で保坂和志『プレーンソング』などについて
書きました。
http://www.sankei.co.jp/
 
 
「ランティエ。」(角川春樹事務所)六月号、
著名人100人が選んだ「俺の好きな酒、一本」という
特集に、俺もコメントを寄せてるぜ。
http://www.monthly-rentier.com/images/backnumber/017.jpg
 
 
「小説現代」(講談社)5月号に、
「真夜中のロデオボーイ」を穂村弘さんと共同で
執筆しました。イラストは内田かずひろさん。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/bungei/gendai/index.html
 
 
東京新聞4月22日(夕刊)、
「わたしのオアシス」
というコーナーに出ています。
http://www.tokyo-np.co.jp/
 
 
「エスクァイア」(エスクァイア マガジン ジャパン)
5月号、
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)について
松尾スズキさんが語ってくださっています。
http://www.esquire.co.jp/
 
 
「スタイル」(講談社)5月号、
「男が「喜ぶ言葉」vs「傷つく言葉」」にコメントしました。
http://joseishi.net/style/index.html
 
 
「ターザン」(マガジンハウス)No.462に
短歌と記事風エッセイを寄稿しました。
写真(ロデオボーイに乗る枡野浩一)もあります。
http://www.magazine.co.jp/regulars/magamix/contents.jsp?shiCd=TA
 
 
「SIGHT」(ロッキング・オン)27号、
北上次郎さん×大森望さんの「読むのが怖い!」で、
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)が取り上げられています。
http://www.rock-net.jp/sight/
 
 
「ダカーポ」(マガジンハウス)579号、
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)の書評を
豊崎由美さんが書いてくださっています。
http://dacapo.magazine.co.jp/index.jsp
 
 
「婦人公論」(中央公論新社)3/7号、
仲俣暁生さんが『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)を
書評してくださっています。
http://www.weeklypost.com/060217jp/index.html
 
 
「週刊ポスト」(小学館)2/17号、
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)の書評を
重松清さんが書いてくださいました。
http://www.weeklypost.com/060217jp/index.html
 
 
「ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)3月号、
吉田豪さんが 『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)の
書評を担当してくださっています。
また、 巻末の「この本にひとめ惚れ」コーナーでは、
糸井重里さんも……。
http://web-davinci.jp/top.html
 
 
「活字倶楽部」(雑草社)2006年冬号、
「ブルボン小林の ニューぐっとくる題名」が
「枡野浩一の題名」特集です!
http://magical-j.com/zassosha/
http://www.n-yu.com/daimei/
 
 
「女性自身」(光文社)2/7号で、
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)が
紹介されました。
http://www.kobunsha.com/CGI/magazine/hyoji.cgi?sw=index&id=001
 
 
混声合唱とピアノのための「いしょ2」
20歳の頃に書いた詩が、東京学芸大学音楽科(作曲専修)の
卒業制作として演奏されました。
1月25日(水)の16時から、東京学芸大学芸術館ホールにて。
人生にこんなことが起こりうるとは!

「いしょ2」は、
詩集『ガムテープで風邪が治る』(新風舎)に収録されています。

混声合唱とピアノのための「いしょ2」
演奏:東京学芸大学混声合唱団
作曲・指揮:田中達也 ピアノ:中濱美沙子
http://gakugeidai-chorus.net/
http://www.u-gakugei.ac.jp/information/map.html
 
 
「週刊新潮」(新潮社)1/26号、
大森望さんが『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)の
書評を書いてくださいました。
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/
 
 
「アエラ」(朝日新聞社)1/23号、
メガネ男子としてコメントしています……。
http://opendoors.asahi.com/data/detail/7170.shtml
 
 
「本の雑誌」(本の雑誌社)2月号で、
米光一成さん、目黒考二さんがそれぞれ
『あるきかたがただしくない』(朝日新聞社)について
書いてくださいました。
http://www.webdokusho.com/
 
 
「広告批評」(マドラ出版)1月号、
憲法に寄せて、 短歌4首を発表しました。
題は「美しい言葉について」。
http://www.kokokuhihyo.com/magazines/index.html
 
 
「SPA!」(扶桑社)1/17号の
特集「男が選ぶ[好きな男・嫌いな男]2006」で、
辛酸なめ子さん、吉田豪さんと鼎談しました。
http://spa.fusosha.co.jp/
 
 
「通販生活」(カタログハウス)2006年春号、
「サピエンス」という本棚の紹介をしています。
http://www.cataloghouse.co.jp/index.html
 
 
「ヤフー・インターネット・ガイド」
(ソフトバンク)2月号で、
おすすめのサイトを3つ挙げました。
http://www.sbcr.jp/yig/
http://www.sbcr.jp/yig/url/art.asp?newsid=302
 
 
「ブブカ」(コアマガジン)2月号、
倉田真由美さんと対談しています。
http://www.coremagazine.co.jp/bubka/
 
 
「1000000人のキャンドルナイト」
日時:12月22日(木) 18:00-2200
場所:大阪西梅田エリア

大阪のイベントに参加しました。
当初は22日の予定でしたが、天候不順のため
23日に行われました。
http://www.candle-night-osaka.jp/
 
 
「フラウ」(講談社)1/5号、
映画特集でコメントしています。
http://www.joseishi.net/frau/index.html
 
 
「新刊ニュース」(トーハン)1月号、
「2005年印象に残った本」というアンケートに答えました。
http://www1.e-hon.ne.jp/content/sp_0031.html
 
 
「日経エンタテインメント!」1月号増刊
「ドットエンタ!」(日経BP社)に、
『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)および
「かんたん短歌ブログ」が紹介されました。
http://ent.nikkeibp.co.jp/ent/dotent/
 
 
「週刊読書人」(読書人)12/16号の
アンケート「二〇〇五年の収穫」に回答しました。
http://www.dokushojin.co.jp/
 
 
「フラウ」(講談社)……『バイセクシャル・ラブレター』
男女問わず、愛する人にラブレターを書いていく、という連載でした。
2クールで終了、ただいま単行本化をめざしています。
http://www.joseishi.net/frau/
 
 
「R25」(リクルート)No.70で、
『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)が紹介されました。
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB000000/tpl/index_20/hf/1
http://r25.jp/index.php/m/WB/a/WB000200/tpl/book_11/bkn/20051124/id/200511240301
 
 
「一冊の本」(朝日新聞社)12月号に、
「どうして長嶋有さんは枡野浩一なんかとつきあってるの?」
という題名の長嶋有×枡野浩一対談が載っています。
http://opendoors.asahi.com/data/detail/7082.shtml
 
 
「こどもの本」(日本児童図書出版協会)12月号、
巻頭エッセイを書いています。
http://www.kodomo.gr.jp/cb/cb.html
 
 
「Oggi」(小学館)12月号の
短歌特集に出ました。穂村弘さん、笹公人さんと一緒。
http://oggi.shogakukan.co.jp
 
 
「野性時代」(角川書店)12月号で、
田中りえ『おやすみなさい、と男たちへ』(講談社)の
紹介を書きました。
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/index.html
 
 
ココログ(ニフティ)の、
2周年ありがとうキャンペーンにメッセージを寄せました。
http://2nd-anniversary.cocolog-nifty.com/blog/2005/11/post_c9d5.html
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/


NHK「いっと6けん」に11月21日(月)出ました。
生放送で短歌講座。お題は「冬支度」。
http://www.nhk.or.jp/shutoken/6ken/6ken.html
 
 
「群像」(講談社)11月号、
コラムを寄稿しました。
早稲田文学新人賞最終選考落選の思い出について。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/bungei/gunzo/index.html
 
 
「ダ・ヴィンチ」(メディアファクトリー)11月号、
「この本にひとめ惚れ」のコーナーで、
『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)が紹介されました。
http://web-davinci.jp/top.html
 
 
ホリエモン企画のネットシネマ
『オンザロック』に出演。
監督・脚本・主演は、劇団「FICTION」を率いる山下澄人。
枡野浩一は最終話で、霊が見える謎の男を演じました。
ネット配信中&ツタヤでもレンタル中!
これ、かなり面白いよ……。
http://bar.netcinema.tv/
 
 
「広告批評」(マドラ出版)10月号、
特集「KINCHO120年」。
アンケートに答えました。
http://www.kokokuhihyo.com/
 
 
ポプラ社、第三編集部のデイリーWebマガジン。
「日々短歌」という企画で、枡野浩一の歌が紹介されました。
10月の歌人はほかに、東直子さん、穂村弘さん。
http://www.poplarbeech.com//
 
 
「月刊ジェイ・ノベル」(実業之日本社)10月号、
『ドラえもん短歌』(小学館)の裏話書いてます。
「時を超えたドラえもん」。
https://www.j-n.co.jp/
 
 
『MISTY』(実業之日本社)で、短歌講座。
http://www.j-n.co.jp/
 
 
映画『メゾン・ド・ヒミコ』のちらしに、
推薦文を寄せました。
だれかから「愛してます」と告げられたような気持ちで見た映画です
――枡野浩一(歌人)
http://himiko-movie.com/main.html
 
 
日経新聞(10/17夕刊)で、
「かんたん短歌blog」が紹介されました。
http://nikkei.goo.ne.jp/nkg/nkg_top.jsp
 
 
映画『ライフ・アクアティック』の推薦文を、
ちらしに短歌で書きました。
それは「SWITCH」広告にも転載。
そして公式パンフレットにもエッセイを寄稿しました。
DVDも発売中。
http://www.movies.co.jp/lifeaquatic/
 
 
松尾スズキ監督『恋の門』に
金紙&銀紙として出演。
公式パンフレットや関連本にも登場していますし、
演劇ぶっく10月増刊号「ピクトアップ」ほかで
コメントしたりしています。
映画主題歌(サンボマスター『月に咲く花のように』)の
PVにも出演しています。

『恋の門』DVD絶賛発売中!
http://www.koinomon.com/
 
 
「流行通信」(インファス)……『その人の歌』
毎月ミュージシャンに会い、おすすめCDの話を伺い、
記事にし、それにちなんだ短歌も詠む、
という連載。
全6回で無事終了しました。
写真担当はニューヨーク帰りの気鋭カメラマンNOBUさん。
http://www.infas.co.jp/
 
 
漫画家・河井克夫と組んでいる
ニセ双子ユニット「金紙&銀紙」の対談連載は、
無事終了しました。
ついに初単行本(リトル・モア刊)、準備スタート!!
http://www.matsuosuzuki.com/kingin/
 
 
眞鍋かをりさん、Take2のお二人が司会をする文化放送のラジオ番組、「レレレのレ」に出演し、『ドラえもん短歌』(小学館)の話をしました。文化放送=1134kHz、9月24日(土)と10月1日(土)の、朝10:00〜11:00の放送でした。
http://www.joqr.co.jp/lelele/
 
 
キネマ旬報2005年10月上旬特別号 No.1439号に寄稿。
「泣ける映画」について書きました。
枡野浩一のほかに、内田春菊、大森さわこ、岡田惠和、角田光代、川本三郎、北川れい子、久世光彦、酒井順子、スピードワゴン、田中千世子、みうらじゅん、山田太一(敬称略)も。
http://www.kinejun.com/kinema/index.html
http://www.kinejun.com/index.html
 
 
「室内」(工作社)9月号に『三ツ矢サイダー』というタイトルのエッセイを書きました。
http://www.shitsunai.jp
http://www.shitsunai.jp/backnumber/index.php?evt=view&arg=0051
 
 
『週刊プレイボーイ』(集英社)10/4号に、「少女漫画」についてコメントしました。
http://wpb.shueisha.co.jp/
 
 
10月1日、青山ブックセンターで、金紙&銀紙でDJをしました。
ご来場くださった皆さん、ありがとうございました。青
9月25日〜10月2日、
青山ブックセンター一周年を記念して、
これまでのイベントのポスターや記録した映像の上映、
また、会場のみで配布したものなどを展示。
詳しくは以下のサイトをご覧ください。
http://www.aoyamabc.co.jp/index.html
 
 
「小説現代」(講談社)9月号に、バリ旅行記を書きました。タイトルは『バリでクヨクヨ』。
旅行に同行した河井克夫、安永知澄の漫画も。
原稿協力=しりあがり寿、加藤千恵。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/bungei/gendai/index.html
 
 
業界初、猫ライターのはっちゃんに、
インタビューされました!
http://portal.nifty.com/koneta05/09/27/02/


辰巳泰子さんの第五歌集『セイレーン』、出版記念イベントに出演しました。
ご来場くださった方々に感謝します。
短歌ライブ「戦後と短歌」――『セイレーン』出版記念企画
2005年9月25日(日)
13:30から16:30(開場13:00)
会場 ネイキッドロフト

「戦後と短歌」篠弘×岩田正
「これからの短歌」奥村晃作×枡野浩一
『セイレーン』朗読 辰巳泰子

入場料
●歌集『セイレーン』ご持参の方¥1500(飲食代別)
●お持ちでない方¥4335(歌集『セイレーン』付き/飲食代別

詳細は辰巳泰子さんの公式サイトをご覧ください。http://www.geocities.jp/tatumilive/
http://www.loft-prj.co.jp/naked/
 
 
〜LOFT/PLUS ONE 10th Anniversary〜
『いまきみが入れた真水のコップに話す(大阪で)』、
無事終了しました。ご来場くださった方々に感謝します。
9月24日(土)
出演:正岡豊、枡野浩一
場所:日本橋ジャングル
〒556-0005 大阪市浪速区日本橋5-12-4
Tel.06-6635-0001
時間:18:00開場/19:00開演
料金:1500円(ドリンク代別)
チケット:全国ぴあにて7/30(土)発売

正岡豊さん http://homepage2.nifty.com/masaoka/
日本橋ジャングル http://jungle-scs.co.jp/jp/about.htm
ロフトプラスワン10周年記念ページ http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/10th/tour.html
 
 
9月9日(金)、「teenage of the year」というイベントで初DJをしました。ライターの大坪ケムタさんに声をかけていただきました。この日は漫画家の西島大介さんもDJを!来てくださった皆様、ありがとうございました!
会場:吉祥寺bar drop
時間:23:00〜
料金:2000円
http://blog.livedoor.jp/teenageoftheyear/
 
 
8月21日に、FMヨコハマ『books A to Z』のトークショーに出演。
そのダイジェスト版が、9月5日(月)の7:52から放送されました。
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/djprofile/KitamuraHiroko.html
http://www.fmyokohama.co.jp/fun/information/0821books.html
 
 
9月1日の朝日新聞の朝刊、漫画『NANA』についてコメントしました。香山リカさん(精神科医)、藤本由香里さん(編集者/評論家)も。
 
 
8月21日(日)、FMヨコハマ『books A to Z』の、トークショーに出演しました。午後2時から、JR横浜線「橋本」駅が最寄の「MINI相模原」にて。「夏」または「夏休み」、このどちらかの言葉を詠み込んだ短歌を募集しました。
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/djprofile/KitamuraHiroko.html
http://www.fmyokohama.co.jp/fun/information/0821books.html
 
 
2005年8月20日(土)17:00〜19:00(開場16:30)青山ブックセンター本店にて。辰巳泰子×枡野浩一トークショウ『もういちど愛について』、ご来場くださった皆様ありがとうございました。
http://www.aoyamabc.co.jp/

 
 
8月9日の朝「FMヨコハマで、拙著『かんたん短歌の作り方』が紹介されました。「モーニングステップス」の中の“ブックスA to Z”というコーナーで、7時52分ごろから5分ほど。本の内容紹介後、枡野の短歌や収録短歌を何首かを朗読。
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/steps/index.html
 
 
展覧会・ザ・サブカル!『金紙&銀紙のゴールド&シルバー』、ご来場くださった皆様に感謝します。

サブカルの定義に自信をなくしてしまった貴兄に、
金紙&銀紙が、音や映像やその他あれやこれやで、
それをそこはかとなく表現してみるアート展覧会。
手ぬぐい等、オリジナルグッズも展示販売します。
期間中の日曜日にはトークイベントも開催します。
サブカル文化人として出版界を渡り歩く方法とは?
その答えとか問いみたいなものが真夏の吉祥寺に!!

出演=金紙&銀紙(歌人・枡野浩一&漫画家・河井克夫)
期間=2005年7月28日(木)〜8月9日(火) ※8月3日(水)休み  
時間=12:00〜20:00
料金=入場無料。
   7月31日と8月7日のトークイベントは1500円。
   要予約、先着50名様。両日とも18:00〜20:00。
   この時間は展示物のみは見られませんので、予めご了承ください。
   ご予約は電話でお願いします。
会場=吉祥寺にじ画廊
   〒180‐0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-10
   tel 0422-21-2177 http://www12.ocn.ne.jp/~niji/
 
 
「TV Bros.」(東京ニュース通信社)6月25日号に枡野浩一小特集みたいなシルクロード旅行記が! 河井克夫、しりあがり寿、加藤千恵、枡野浩一が寄稿。
http://www.tokyonews.co.jp/book_pages/book_tvbros_top.html
 
 
「小説現代」(講談社)7月号にシルクロード旅行記を書きました。タイトルは『シルクロードでクヨクヨ』。河井克夫、しりあがり寿の漫画も。原稿協力=加藤千恵、穂井田卓志。
http://shop.kodansha.jp/bc/books/bungei/gendai/index.html
 
 
「野性時代」(角川書店)6月号、「青春文学」に関するアンケートに回答。川島誠、新井千裕、田中りえ、の青春小説を紹介しました。
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/
 
 
ジュンク堂書店池袋本店にて枡野浩一フェア開催してくださいました。
http://www.junkudo.co.jp/
 
 
アートエンターテイメントクイズ番組『迷宮美術館』、「海に魅せられて」というテーマの回に出演しました。7月11日(月)22:00〜23:00はNHK BShiにて、7月17日(日)23:00〜24:00 はNHK BS2にて放映。
http://www.nhk.or.jp/bs/meikyu/
 
 
真剣10代しゃべり場スペシャル「僕らの“自立”〜不登校経験者たちの出発」。東京・吉祥寺のフリースペースに通う、3人の元不登校児を枡野浩一が訪ねました。7月15日(金)23:30〜24:25にNHK教育にて放映。
http://www3.nhk.or.jp/omoban/main0715.html#20050715005
http://www.nhk.or.jp/shaberiba/


 
 
「出版ダイジェスト」(白水社)6・7月号に、
エッセイを書きました。
題は『つ た え ら れ る』。
PDFで読めます。
http://www.hakusuisha.co.jp/digest/


「アンアン」(マガジンハウス)No.1462に、金紙&銀紙でコメント。特集は「女らしさの新定義」です。
http://anan.magazine.co.jp/index.jsp
 
 
「サピオ」(小学館)5/25号で、河井克夫『日本の実話』(青林工藝舎)の書評執筆。切通理作さんによる、吾妻ひでお『失踪日記』(イースト・プレス)評と、対になっています。
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solrenew_magcode?sha=1&zname=2300&keitai=0

 
 
「R&Rニューズメーカー」(ぴあ)誌面一新の6月号、なんと3箇所に寄稿しています。巻頭コラム(今回はとりわけ渾身の作)、金紙&銀紙の新連載『サプリ・ソング』、そして「別れ」に似合う曲を紹介するコラム。
http://www.pia.co.jp/pia/service/syuppan.html
 
 
「オール讀物」(文藝春秋)5月号にエッセイ。テーマは「大散財」。
http://www.bunshun.co.jp/mag/ooruyomimono/

 
 
「いまきみが入れた真水のコップに話す 〜歌壇を遠く離れて〜」と題して、ネット短歌のカリスマ枡野浩一が伝説の歌集『四月の魚』(風媒社「短歌ヴァーサス」第6号収録)の正岡豊と語り明かしました。
【会場】新宿ロフトプラスワン http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/
【出演】正岡豊(http://homepage2.nifty.com/masaoka/)、枡野浩一
【日時】2005年6月5日(日) Open/13:00 Start/13:30(17:00終了)
【料金】¥1500(飲食別)
【予約】インターネットのみで受付中→ http://www.loft-prj.co.jp/LPO/masuno/

 
 
4/29から5/8まで開催していた「NWBA3」で配布された、フリービジュアルマガジンPUBLIC/IMAGE.に、服飾ブランド「ストフ」のことを書きました。ストフは金紙&銀紙のスタイリストもしています。河井克夫も4コマ漫画を寄稿。PUBLIC/IMAGE.はBEAMS・MILKFED・X-LARGE・EX'REALMをはじめ、全国のセレクトショップ・カフェなどでも配布中だそうです。
http://www.nwba-japan.com/
http://stof.exblog.jp/
 
 
「爆笑問題のススメ」に出演!「徹子の部屋」よりも「笑っていいとも」よりも出たかったあの番組……。「トップランナー」の次くらいには声がかかったらいいなと夢みていたあの番組に、ついに出演しました!!
http://www.stv.ne.jp/tv/susume/index.html
 
 
ロッキング・オン・ジャパン4月増刊号『SIGHT』23号で南信長さんと対談。特集「究極のマンガ200冊」で、南信長さんと対談しました。1960年代から現在まで、読むべきマンガ作品を、年代ごとの徹底対談で選出するという特集です。夏目房之介×渋谷陽一、村上知彦×高橋源一郎、藤本由香里×山本直樹……。そして1990年代以降の担当が、南信長×枡野浩一。
http://www.rock-net.jp/sight/
 
 
「編集会議」(宣伝会議)5月号に、枡野浩一の仕事場兼住居の写真。カラー4ページの特集。『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)に関するインタビューも。
http://www.sendenkaigi.com/web_pub/2005/200505.html
 
 
4/23(土)と30(土)、眞鍋かをりさんのラジオに出演。
http://www.joqr.co.jp/lelele/index.html
 
 
4/22(金)〜27(水)、金紙&銀紙でシルクロードの国、ウズベキスタンを旅しました。漫画家・しりあがり寿、歌人・加藤千恵ほかも同行。詳細は「小説現代」で書く予定です。
http://www.matsuosuzuki.com/kingin/
 
 
4/16(土)、銀紙こと河井克夫ひきいるアーバンギャルズのライブに、金紙として一瞬ゲスト出演。CDのライナーノーツも書いています。
http://www.kinet.or.jp/simonger/urbangals/

 
 
4/15(金)のロフトプラスワン、井口昇初単行本発売記念日イベント、金紙&銀紙として出演しました。http://www.matsuosuzuki.com/iguchi/iguchinews5.html

 
 
テレビ静岡『テレビ寺子屋』、第1423回そして第1424回の放送分に出演しました。
http://www.sut-tv.com/terakoya/

 
 
「週刊朝日」4/15増大号、ワタナベ・コウさんの連載に、枡野浩一バンド「啄木」のことが! ありがとうございました!!
http://www.asahi-net.or.jp/~ki5k-trs/

 
 
「CREA」4月号(文藝春秋)、コラムコーナーの中の書評で『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)が紹介されました。
http://www.bunshun.co.jp/mag/crea/index.htm
 
 
北海道新聞4月6日夕刊に、『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)のことを書きました。題して、『「加藤千恵以後」のネット短歌』。
http://www.hokkaido-np.co.jp/
 
 
「ステラ」(NHKサービスセンター)4/2〜4/8号に、『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)の紹介が。
http://www.nhk-sc.or.jp/stera/
 
 
「広告批評」2005年2・3月合併号(マドラ出版)で、アンケートに答えました。短歌で。
http://www.kokokuhihyo.com/
 
 
NHK・BS『週刊ブックレビュー』に出演しました。4月3日の朝放送、その日の深夜というか、日付では翌日にあたる時刻に再放送。
http://www.nhk.or.jp/book/
 
 
毎日新聞の連載『日曜日の名言』、丸1年で終了しました。映画、芝居、漫画、小説、日常などから「名言」を拾い、考察するコラム。毎週日曜日、対談形式でお届けしていました。東日本以外の地域は掲載曜日が異なるため、『今週の名言』と題されていたそうです。2004年春のスタートから3ヵ月間はライターのむらやまじゅん氏がお相手。その後は「銀紙」こと漫画家の河井克夫氏がお相手で、金紙&銀紙の初の紙メディア連載でした。単行本化のお話、お待ちしています……。
http://www.mainichi-msn.co.jp/
 
 
3月1日(火)から21日(月)、松尾スズキさんと大竹しのぶさんのユニット、蛇*蛇の公演『蛇よ!』で流れる映像に、金紙&銀紙で出演しました。

http://www.siscompany.com/03produce/09hebi/
http://www9.big.or.jp/~otona/page003.html
 
 
枡野浩一が初めて組んだ短歌を歌うバンド「啄木」、無事解散しました。2日間のライブツアーにご来場いただいた皆様および「啄木」関係者の皆々様に心より感謝します。
http://masuno.de/imglbi/takbok/tourfryer.gif
 
 
朝日新聞の『ピンホールコラム』。2004年春から丸1年、東京版土曜日夕刊、月1ペースの連載でした。コラムらしいコラムを心がけていました。ご愛読に感謝します。
http://www.asahi.com/
 
 
「週刊朝日」(朝日新聞社)の『あるきかたがただしくない』。2004年春から丸1年間の連載でした。読者のかたからたくさんの反響をいただきました。イラストは大好きな寄藤文平氏(http://www.bunpei.com)。 単行本化をめざしています。
http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/syukan/
 
 
3月16日(水)、J−WAVEの朝7時半くらいからの番組に電話で5分ほど出演しました。『かなしーおもちゃ 〜あるある短歌1〜』(インフォバーン)の話をしました。
 
 
パナソニック主催の映像コンテスト
「CQグランプリ」。
『スキージャンプ・ペア』でお馴染みの真島理一郎氏や、
枡野浩一などが審査員をつとめた「CQグランプリ02」、
選考会の模様が公開となりました。
枡野浩一の短歌を題材に映像を制作するPoetry Movies部門、
興味深く拝見させていただきました。
http://cq.panasonic.jp/swe/hint/003/index.html

プロのかたが見本としてつくった枡野浩一短歌映像作品も必見です。
http://cq.panasonic.jp/swe/poetry/index.html


「婦人公論」2/22号(中央公論新社)で作家の内藤みかさんと対談しました。タイトルは「女の決断、男の焦り 離婚の傷はいつ癒えるか」。
http://www.chuko.co.jp/fujin/
 
 
2月21日(月)から24日(木)までの4日間、ラジオに出演しました。J−WAVE「PRIME ANGLE」(14:00〜17:00)の中の『WEIDER POWER STORY』(15:20〜15:30)というコーナー。「情熱」というテーマで、お話させてもらいました。
http://www.j-wave.co.jp/original/prime
 
 
2月20日(日)13:00〜14:00 、『かなしーおもちゃ』(インフォバーン)を刊行した金紙こと枡野浩一と、『日本の実話』(青林工藝舎)が好評の銀紙こと河井克夫が、トーク&サイン会を実施しました。紀伊國屋新宿南店に来てくださった皆さん、ありがとう!
http://www.kinokuniya.co.jp/


ココログ(ニフティ)の『ウェブログ虎の穴』で、
眞鍋かをりさんと対談!!
念願が叶いました……。
http://www.cocolog-nifty.com/toranoana/15/index.htm


Excite エキサイト ブックスに
インタビュー記事。
「Interview 今月の人」というコーナーで
『かなしーおもちゃ 〜あるある短歌1〜』(インフォバーン)
の話をたくさんしてきました。
佐々木あららも登場!
http://media.excite.co.jp/book/interview/200502/
 
 
2月9日、FMヨコハマの「books A to Z」という番組で『かなしーおもちゃ』が紹介されました。
http://www.fmyokohama.co.jp/onair/program/steps/books/index.html
 
 
「るるぶ ふたりでおでかけ関西 ′05」(JTBパブリッシング)に寄稿しました。『淋しいのはお前だけじゃな』(晶文社)ふうのエッセイと短歌。同じ号に漫画家の小栗左多里さんも。
http://www.rurubu.com/
 
 
2月4日(金)、NHK『真剣10代 しゃべり場』にゲスト出演しました。テーマは「上下関係って必要?」。
http://www.nhk.or.jp/shaberiba/
 
 
「実話ナックルズ」(ミリオン出版)2005年2月号、『俺グルメ』というコーナーで、好きな店を紹介しました。オムライスを食べる枡野浩一の写真つき。
 
 
「ネット短歌」についてのアンケートを歌人の五十嵐きよみさんが実施。質問の中に枡野浩一の名前が頻出するので不意打ちに笑ってしまいました。興味のある方は、どうぞ。
http://www4.diary.ne.jp/user/468778/
 
 
「月刊ランティエ。」2005年2月号(角川春樹事務所)、特集『男たちの一品』で、好きな店の好物を3つ紹介しました。
http://www.kadokawaharuki.co.jp/
 
 
「SAY」2005年2月号(青春出版社)、特集『女性から愛を伝える魔法の言葉』で、読者の告白体験にコメントしました。
http://www.seishun.co.jp/magazine/say/index.html
 
 
「ウラBUBKA」2005年2月号(コアマガジン)の河井克夫の連載『コレ。誰に聞けばいいの?』に、悩み相談のゲスト出演しました。
http://www.coremagazine.co.jp/urabubka/
 
 
単行本『かなしーおもちゃ 〜あるある短歌1〜』(インフォバーン)の発売を記念した、パーティとサイン会、無事終了しました。たくさんの方の参加、感謝します。2次会、佐々木あらら指揮のオフ会も盛況でした!
http://masuno-tanka.cocolog-nifty.com/
 
 
「こどもちゃれんじ すてっぷ」2005年1月号(ベネッセコーポレーション)、付録の『5・7・5 ちえあそび かるた』、よみふだをつくりました。「こどもちゃれんじ すてっぷ」は、4〜5歳児向け。ちょうどその年齢の息子がこれで遊んでくれるといいのに。イラストは、まだ面識のない、はらだゆうこさん。(※ベネッセさんのご厚意により、若干名の方にプレゼントしました。ご応募、ありがとうございました。遊んだ感想、ぜひ聞かせてください!)
http://www.shimajiro.co.jp/k_now/step/
http://www.geocities.jp/hararan4/index.html
 
 
「イラストレーション」2005年1月号(玄光社)で、拙著『もう頬づえをついてもいいですか?』(実業之日本社)の装幀を、装幀家の鈴木成一さんが紹介!
http://www.genkosha.co.jp/il/
 
 
「本の雑誌」2005年1月号(本の雑誌社)にエッセイ『本の森には住めない』というタイトルで、エッセイを書きました。
http://www.webdokusho.com/
 
 
「文藝」2004年冬季号(河出書房新社)で、まだ一度も会ったことのない俵万智さんへ31の質問を(書面で)投げかけました。
http://www.kawade.co.jp/bungei/
 
 
『ぼく、ドラえもん。』20号(小学館)でドラえもん短歌の入選作、発表しました。『かんたん短歌blog』と小学館の共同企画としてドラえもん短歌を大募集しましたが、その最終結果発表です。ウェブサイトに、入選作以外の作品にコメントするコーナーも。
http://dora-world.com/bokudora/tanka_sho01_f.html
 
 
東京新聞2004年12月26日の読書アンケート 『2004 私の3冊』で、松尾スズキ、長嶋有、千葉聡の本を挙げました。東京新聞だけでなく中日新聞にも載ったはず。
http://www.tokyo-np.co.jp/
 
 
「日経ゼロワン」(日経ホーム出版社)1月号にパソコンについてのインタビュー記事。買ったばかりのバイオを携えて……。
http://www.nikkeihome.co.jp/ZEROONE/
 
 
書店売りの新聞「週刊読書人」12月17日号、アンケート特集『二〇〇四年の収穫』で、印象に残った本(詩歌関係)を3冊挙げました。小説家の長嶋有さんが拙著『淋しいのはお前だけじゃな』(晶文社)を挙げてくださっています。
http://www.dokushojin.co.jp/
 
 
「anan」12.15号(マガジンハウス)、特集『女が好きな女』に金紙&銀紙でコメントしました。金紙&銀紙の写真、キャップのかぶり方が似てなくて反省……。
http://anan.magazine.co.jp/
 
 
12/11、専修大学で、歌人の岡井隆さんとトークしました。司会は荻原裕幸さん。話している私は楽しみましたが、皆さんはどうだったでしょう・・・・・・感想をぜひお聞かせください。議事録、どこかの雑誌に発表したいと思います。ご興味のある編集部のかたは枡野浩一までご一報を。どうぞよろしくお願いします。
http://genbun.com/

 
 
12/3の『hype night』というイベント中で、ひっそりと「枡野浩一短歌さがしゲーム」が実施されていました。枡野浩一公式サイトを制作してくれている穂井田卓志さん(http://keiseisha.jp/contact/)の企画。
http://www.hype.jp/hn/pc/
 
 
「SPA!」(扶桑社)11/30号、特集『「ダメ習慣キッパリ!脱出」大作戦!』でコメントしました。写真は以前のものの流用。
http://spa.fusosha.co.jp/
 
 
「ブレーン」(宣伝会議)11月号、ブックデザイン特集、寄藤文平さんのページで拙著『もう頬づえをついてもいいですか?』(実業之日本社)が紹介されました。
http://www.sendenkaigi.com/index2.html
 
 
11/27、生放送番組『親と子のテレビスクール』(NHK)にゲストティーチャーとして出ました。親子の短歌、なかなか楽しかったです。
http://www.nhk.or.jp/oyatoko/
 
 
11/21、金紙&銀紙が、阿佐ヶ谷の喫茶店「よるのひるね」でトークイベントをしました。約4時間……。来てくださった皆様、ありがとうございました。
http://members.jcom.home.ne.jp/yoruhiru/
 
 
11/6、金紙&銀紙が、早稲田大学の学園祭に出演しました。
http://www.waseda-ad.com/event/wasstage2004/tankastic2.html
 
 
「AERA」9月13日号(朝日新聞社)、特集『夫婦 妻たちの夫リストラ』にコメントしました。
http://www3.asahi.com/opendoors/zasshi/aera/
 
 
「SPA!」10/12号で、ちょっと珍しい仕事をしました。『美女研究所』で漫画家・佐藤ゆうこをフィーチャー!(撮影=NOBU) 金紙&銀紙もエキストラ出演しています。
http://spa.fusosha.co.jp/
 
 
9/29の朝日新聞、ABCこと青山ブックセンター復活の広告に短歌を寄稿しました。文末の「。」は原文にはなかった。また、ABCの店頭で配布される小冊子に、ABC復活を願う「週刊朝日」エッセイが転載されました。
http://www.asahi.com/
http://www.aoyamabc.co.jp/
 
 
9/9〜10/3、『コトバメッセ2004』。丸の内エリアにて展示。丸の内の街角に、ふと枡野浩一の短歌が落ちてるって感じでした。
http://www.marubiru.jp/00_news/040825-01.html
 
 
9/22、東京FMに生出演しました。お相手は石田純一さん、テーマは恋愛。自分の人生にそんな日が訪れるなんて、妄想したことすらなかったので面白かったです。「恋愛」をテーマに対話してしまいました。「不倫は文化」とかの話題も……。
http://www.tfm.co.jp/index_2004.php
 
 
9/6〜9/20、2冊の単行本『結婚するって本当ですか?』『もう頬づえをついてもいいですか?』発売記念写真展、多くの方にご来場いただきました。
http://8717.teacup.com/k/bbs
 
 
「野性時代」10月号(角川書店)、『現住所も知らない元妻へ 子どもに会わせてほしいと伝える手紙』が掲載されました。これは実際に届けようと尽力したけれど、受け取りを拒否されたもの。
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/index.html
 
 
9/19、NHK『週刊ブックレビュー』に出演。長嶋有『パラレル』(文藝春秋)を熱く情けなく語ったほか、小倉千加子『結婚の条件』(朝日新聞社)、岡田斗司夫『フロン 結婚生活・19の絶対法則』(海拓舎)をおすすめしました。
http://www.nhk.or.jp/book/
 
 
9/9、渋谷のアップリンク・ファクトリーで、脚本を担当したピンク作品『ジジジジ』の上映会。ピンク映画界の新鋭・佐藤吏監督とのトークも……。作品は松竹CS放映後、別名のアダルト作品としてDVD化されていますが、「先輩」という言葉がすべてピー音で消されています。この会ではノーカット版を上映しました。
http://www.uplink.co.jp/factory/
http://d.hatena.ne.jp/mass-no/20040819

 
 
「日刊ゲンダイ」8/18、書評日記で長嶋有『パラレル』(文藝春秋)を語りました。ホームページで読めるようになっています。書籍・書評から検索してみてください。
http://gendai.net/
 
 
「SPA!」8/24号(扶桑社)で、さかもと未明さんと対談しました。また、さかもと未明さんのラジオに8/14と8/21、2週続けて出演も。
http://www.bayfm.co.jp/
 
 
8/6、チーム紅卍(松尾スズキさん河井克夫さん)と共にロック・フェスのステージに上がったが、私の存在は記録では「なかったこと」になっている……。
http://www.rijfes.co.jp/04/quick/dj2/index.html
 
 
「野性時代」9月号(角川書店)、リリー・フランキーさん、松久淳さんと鼎談。ペルシャ猫をなでながら、「悪女」について語らせていただきました……。
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200310-02/index.html
 
 
「anan」8月4日号(マガジンハウス)。おそれながら「モテ女」についてなどコメントさせていただきました……。ちなみに、その次の週の「anan」では、漫画家の小栗左多里さんが拙著『かんたん短歌の作り方』(筑摩書房)の話をしてくださいました!
http://anan.magazine.co.jp/
 
 
「ユリイカ」8月号(青土社)、特集『文学賞AtoZ 獲る前に読む!』でアンケートに答えています。
http://www.seidosha.co.jp/index.html
 
 
共同通信からの依頼で、鈴木清剛『バンビの剥製』(講談社)の書評執筆しました。7月末から8月にかけて各地方新聞に掲載。
 
 
書店で配布されている「新刊ニュース」(トーハン)8月号。長嶋有さんと「脱力系」をテーマに対談しました。
http://www.tohan.jp/
 
 
「ダ・ヴィンチ」04/06号(メディアファクトリー)。「好き」を伝える五七五、をテーマに語りました。枡野浩一の素敵な全身写真つき。佐藤真由美、加藤千恵、天野慶も登場。
http://www.mf-davinci.com/
 
 
7/16、NHKテレビ『しゃべり場』に出演しました。

http://www.nhk.or.jp/shaberiba/
 
 
印刷博物館での展覧会『五感を刺激! 現代ブックデザイン考』にて、祖父江慎デザインの拙著『ますの。』(実業之日本社)も展示されました。


http://www.printing-museum.org/jp/exhibition/pp/040424/index.html
 
 
6/29、NHKラジオ『眠れない夜はケータイ短歌』に出ました。7/31の同番組は、ラジオとテレビの連動企画でした。


http://www.nhk.or.jp/tanka/
 
 
BE・PAL増刊「b*p」(小学館)にでっかい写真とインタビュー掲載。テーマは「旅」。著名人に混じってカラーグラビアページ1番目の登場です。


http://www.bepal.net/temporary/0407bp/index.html
 
 
「SPA!」6/29号(扶桑社)、特集『勝手にタイトルつけちゃいまSHOW』で、ゲッツ板谷さん中原昌也さんと鼎談しました。
http://spa.fusosha.co.jp/
 
 
6/20、TBS系の5分ほどのインタビュー番組『いのちの響』に出ました。ゲストは「銀紙」こと漫画家の河井克夫さん。金紙&銀紙、初のテレビ出演でした。
http://www.tbs.co.jp/program/inochinohibiki.html
 
 
 

仕事の依頼は ii@masuno.de までお願いします。枡野浩一に転送されます。

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